燃料 / アウトドア

更新日:09-01-04 01H







 ここでの情報はAmazon より抽出しました。

燃料

フューエルボトル33OZ 36570

フューエルボトル33OZ 36570

/Misc.
おすすめ度: おすすめ度:5.0
Review
液体燃料ストーブで一番良く見かけるのはMSR。そのMSRのボトルは、今後手に入らなくなることはないでしょう。一度買ったらそんなに頻繁に買い替えるものでもないので、スペアのキャップやパッキン、オプションの注ぎ口などがいつでも手に入る定番の商品を買うのが正解と思います。

最初の一個を買ったのは1997年くらいだったと思います。その後買い足して、今は全部で4本くらいあります。壊れたのは、キャップの持ち手(丸くなってるところ)が欠けてしまったのが一件。ただし、それによって中身が漏れたりといったことはありません。

パッキンも4-5年は余裕で持ちます。今まで中身が漏れたことは一度もありません。落としたりして、表面の塗装がはげても、穴が開いたりといった心配も無いようです。

キャップを締めすぎてゆるめにくくなっても、キャップの穴に適当な棒を入れて回せば簡単に緩めることができます。冬場に手袋をしている場合でも、この方法なら簡単にキャップを開けられます。

ボトルの口は肉厚になっているので、歪んでキャップのねじ込みが渋くなるようなこともありません。

ホワイトガソリンなどは、店頭で販売されている缶ではなく、こうした燃料ボトルで運ぶのを強くお勧めします。

最初に買った時は一度内部を洗浄してから使いましょう。製造工程で、金属カスなどがボトル内にあるかもしれません。

別売りの注ぎ口は、コールマンのシングルストーブ・ランタンなど、細い燃料補給口に燃料をそそぎいれるのにとても便利なので、見かけたら買いましょう。紛失を防ぐために、紐をつけてキャップに縛っておくといいです。

尚、こうした燃料ボトルは内面加工などされていないため、飲料ボトルとして流用するのはお勧めしません。
キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG) バーベキュー炭火起こし器 M-7568

キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG) バーベキュー炭火起こし器 M-7568

/スポーツ用品
おすすめ度: おすすめ度:3.5
Review

バーベキューで使っています。基本的に、

・人が風を送るなど張り付いている必要がなく、ほおっておける。
・着火剤がペットボトルのふた2杯程度あれば着火する。
・10分程度で炭全体に火が回る。

ので、重宝しています。
この前着火剤を忘れてしまったときは、最初に受け皿に新聞紙を詰めて、燃え尽きたら次の新聞紙を詰めてと、全2回ほど新聞紙を燃やしてみたところ炭に着火しました。使用した新聞紙も確か1/4枚程度だと思います。(A4ぐらいの大きさを2枚ぐらい?)

・チャコスタ等に比べると収納時の体積が大きい。スタイルもむむむ?
・収納袋がないので、入っていた箱を大切に。
・大型のバーベキューコンロには2回ほど炭を作ってあげる。

ここを許容できるかできないかの判断ではないでしょうか。
自宅の庭かオートキャンプ、車で移動するバーベキューには最安で最適だと思っています。