ストーブ・コンロ / アウトドア

更新日:09-01-04 01H







 ここでの情報はAmazon より抽出しました。

ストーブ・コンロ

スノーピーク(snow peak) 焚火台 L ST-032

スノーピーク(snow peak) 焚火台 L ST-032

/Misc.
おすすめ度: おすすめ度:4.0
Review
この商品、値段が高いですよね。せめてあと50%ほど安ければと思います。(★をひとつ減らした理由)
しかし、耐久性が抜群です。しかもかたづけが簡単です。
鉄製のバーベキューグリルは、炭の熱で酸化し、そして変色して腐っていきますが、この焚火台は、鉄の錆のようにボロボロになることはありません。
7年ほど使っていますので、それなりの使用感はありますが、これがまたいい味を出しています。お薦めです。
MANASLU(マナスル) マナスル96灯油ストーブ 2100

MANASLU(マナスル) マナスル96灯油ストーブ 2100

/スポーツ用品
おすすめ度: おすすめ度:5.0
Review
20年来愛用しております。
もはやまっくろくろすけですが,まだ元気で現役です。

ガソリンストーブは火事が怖い。(よくテントを丸焼きにした話を聞きますね)
ガスストーブでは山では湯は沸かない。(今は違うかも)
灯油ストーブならどこでも燃料が手に入り,安全,高火力。

んで,安かった。(当時は5000円切ってましたよ。ICI石井でね)
んで,買いました。

そりゃあ,着火に少々儀式が入ります。
プレヒートって言います。
でも,それがいとおしい。
道具,ってかんじでね。

火力は強いです。
どんなに寒くても,きちんとお湯が沸きます。

正直なところ,うちのマナちゃんは,タンクのどこかに小さな穴が開いているらしく,
ポンプアップしても少しずつ空気が抜けていきます。
(パッキンかなあ?)
でも,全然平気で使えます。
そういうタフさがたまりません。

買えるうちにもう一つ買っておこうかなあ…

本当に頼りになる「道具」をお望みの貴方に,お薦めです。
MANASLU(マナスル) マナスル121 2101

MANASLU(マナスル) マナスル121 2101

/スポーツ用品
おすすめ度: おすすめ度:5.0
Review
オプティマス00Lを買ってから、はや四半世紀以上経過した。
名器と言われた同機だが、修理不能の故障を起こし、とても淋しい思いをしていたところなので、今回マナスル121を購入。
さすが日本製である。燃焼テストを経て販売されたようであり、信頼感が向上した。
外形的には同型の海外製品の模倣と思われるが、冬山で使うものだけに品質を重視したい。その点メイドインジャパンは安心だろう。
灯油を燃料としたストーブがガス製品に駆逐され、残るは日本のメーカー2社のみとなり、お寒い状況である。入手できるうちに買っておくのも良いかもしれない。
キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG) キャンピングトースター M-8288

キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG) キャンピングトースター M-8288

/スポーツ用品
おすすめ度: おすすめ度:2.0
Review
火力が弱いのかもしれませんが、1面をトーストするのに上下をひっくり返す必要がありました。反対面を焼いているうちに他の面がさめてしまいます。。。
ただし、トースターとしてではなく、洗った鍋やフライパンを立てかけておくのには重宝しました。
MSR MSR燃料ボトル11oz 36550

MSR MSR燃料ボトル11oz 36550

/スポーツ用品
EPI(イーピーアイ) GSSAストーブ S-1008

EPI(イーピーアイ) GSSAストーブ S-1008

/スポーツ用品
おすすめ度: おすすめ度:4.5
Review
発売時の売り文句が「20人分のカレーを一度に作れる!」だったと思います。
もう、その一言で買ってしまいました。そんなに大量に作ったこと無いですけど(笑)
とにかく、強力な火力を誇るので、大量のお湯を沸かす必要のあるパスタもストレス無く茹で上げられますし、
とろ火も十分実用になるので、あらゆる料理に使えます。
欠点としては、意外と風に弱いこと、
ガスの消費が大きいためか、パワーブースターが無いと火力が非常に心もとないこと、
音がうるさくて、情緒が無いことなどがあります。
色々な欠点があっても、強力な火力には引き換えられないものがあるため、購入してからもう10年にもなりますが後継機を見つけられない状態です。
ユニフレーム(UNIFLAME) ネイチャーストーブL 683057

ユニフレーム(UNIFLAME) ネイチャーストーブL 683057

/スポーツ用品
おすすめ度: おすすめ度:5.0
Review
驚くほどよく燃えます。
底にティッシュを数枚、その上に木の葉と木ぎれを載せ、ティッシュに火をつけるだけで簡単に火がつきました。火がついたらどんどん木ぎれをぶち込みましょう。(すぐに燃え尽きますので)
燃えすぎて、楽しすぎて、サイト中の木ぎれを集め回ってしまいました。
火をながめているだけであっという間に夜がふけていきました。
火の加減ができないのでこった料理には使えませんが、お湯を沸かしたり、目玉焼きを作ったり程度の実用性はあります。
とにかくキャンプの楽しみが一つ増えました。
非常時の備えとしてもいいかも。