ストーブ・コンロ / アウトドア

更新日:09-01-04 01H







 ここでの情報はAmazon より抽出しました。

ストーブ・コンロ

スノーピーク 焚火台 L ST-032

スノーピーク 焚火台 L ST-032

/Misc.
おすすめ度: おすすめ度:5.0
Review
スノーピークはいつもシンプルで頑丈な製品をつくるメーカーだと思います。この焚火台もそうです!
上に鉄板を置こうが、12インチのダッチオーブンを置こうが、びくともせず、安定しています。シンプルであるゆえに、他社の製品との整合性もあります。
もちろん、同社製品との整合はバッチリです。
購入してから毎日のように、庭で焚き火をしていますが、少々黒くなっても、がたついたりする気配は皆無です。
サイズについてですが、S、M、Lがあります。Lサイズにしても、43cm×43cmでそんなに大きすぎることはありません。
12インチダッチを使用するなら、このサイズは必要となると思います。
やや重い印象を受けますが、持ち運びする手段をもつこと、バックパッキングに使用しないのであれば、Lサイズをオススメします。
PRIMUS(プリムス) IP-2243PA シングルバーナー

PRIMUS(プリムス) IP-2243PA シングルバーナー

/スポーツ用品
おすすめ度: おすすめ度:4.0
Review
この製品を20年ほど使っていますが、全く壊れません。
大きな鍋などをのせても安定感があり、安心できます。
マイナスポイントとしては、ガスストーブにしては収納サイズが大きいこと、バーナーが大きいため小さなコッヘルには不向きなことです。
Coleman(コールマン) アウトランダー マイクロストーブ PZ 203535

Coleman(コールマン) アウトランダー マイクロストーブ PZ 203535

/スポーツ用品
おすすめ度: おすすめ度:5.0
Review

 同じコールマンのガスバーナーと比較検討しましたが、こちらの方が収納した時の大きさが小さいと言うコトが一番の判断基準になりました。というのも、バイクのソロツーリングではやはり荷物の多さを避けるために、なるべくコンパクトにと言うコトが最優先されます。
 その点このシングルバーナーは合格点を与えられます。

 また、同時に「フロンティア PZランタン 203536 」ガスランタンもお勧めです。同じTタイプのガスが使えるので、燃料を共有できるのでこれも荷物をコンパクトにするのに一役買います。

MSR MSR燃料ボトル22oz 36560

MSR MSR燃料ボトル22oz 36560

/スポーツ用品
UNIFLAME(ユニフレーム) ダッチオーブン上火ヒーター 661598

UNIFLAME(ユニフレーム) ダッチオーブン上火ヒーター 661598

/スポーツ用品
おすすめ度: おすすめ度:5.0
Review
キッチンでダッチオーブンの上火に炭を使用しておりましたが、時々爆ぜたりするので、火の粉が飛んで怖い思いをしたことがありました。
上火ヒーターを買ったことにより、キッチンで安全に調理できるようになりました。 灰の始末も不要なので、後片付けも楽になりました。
ロゴス(LOGOS) ピラミッドグリル篝火 81063111

ロゴス(LOGOS) ピラミッドグリル篝火 81063111

/スポーツ用品
おすすめ度: おすすめ度:5.0
Review
キャンプでどうしても焚き火をしたく色々探しました。
SP社の物やロゴスのL2等、迷いましたが結局これです!
デザイン・収納性にDOも使いたい。
安い買い物ではないし気に入らないからといって買い換えるのもチョット・・・
使い勝手もよいし納得の商品です。
スノーピーク(snow peak) 焚火台 S ST-031

スノーピーク(snow peak) 焚火台 S ST-031

/スポーツ用品
おすすめ度: おすすめ度:5.0
Review
この製品を選んだ最大の理由は,収納性の良さです。
袋から出して開けば即使え,パタンとたためば即収納できる点は,他の製品にはない優位性と感じています。

Sサイズですが,幼児2人を含む4人家族で2年ほど使っています。
グリルネットと組み合わせて,ダッチオーブンなどの重たい鍋を載せて調理をしても安定しており,剛性の高さを実感しています。

またSサイズである事のメリットとしては,皮手袋をすれば脚を持って焚火の位置を移動することができる点が挙げられます。
これはメーカーが推奨する使い方ではありませんので注意が必要です。

我が家では十分満足していますが,焚火料理を積極的にするのであれば,もう一つ大きいMサイズの方が薪や炭の扱いが楽で良いかもしれません。
スノーピーク(snow peak) グリルネットS ST-031GN

スノーピーク(snow peak) グリルネットS ST-031GN

/スポーツ用品
おすすめ度: おすすめ度:5.0
Review
具材のたっぷり入った10インチのダッチオーブンを載せても安定します。
焚火台同様,熱変形も皆無であり,タフな使用にも耐えられます。

ただ焚火台とグリルネットの隙間は,大きな薪を入れようとすると高さが足りずにつかえてしまうことがあります。
また,同じ理由であまり薪を自由に配置できなくなるので,単に焚火をする場合と違い,薪のサイズを工夫する必要があります。

どんな焚火器具を用いても言えることですが,ススを綺麗に落とそうと思うとそれなりに苦労します。
シーズン中のお手入れはざっと拭き取る程度で済ませ,オフに備えてほどほどに汚れを落とすようにしています。
フューエルボトル33OZ 36570

フューエルボトル33OZ 36570

/Misc.
おすすめ度: おすすめ度:5.0
Review
液体燃料ストーブで一番良く見かけるのはMSR。そのMSRのボトルは、今後手に入らなくなることはないでしょう。一度買ったらそんなに頻繁に買い替えるものでもないので、スペアのキャップやパッキン、オプションの注ぎ口などがいつでも手に入る定番の商品を買うのが正解と思います。

最初の一個を買ったのは1997年くらいだったと思います。その後買い足して、今は全部で4本くらいあります。壊れたのは、キャップの持ち手(丸くなってるところ)が欠けてしまったのが一件。ただし、それによって中身が漏れたりといったことはありません。

パッキンも4-5年は余裕で持ちます。今まで中身が漏れたことは一度もありません。落としたりして、表面の塗装がはげても、穴が開いたりといった心配も無いようです。

キャップを締めすぎてゆるめにくくなっても、キャップの穴に適当な棒を入れて回せば簡単に緩めることができます。冬場に手袋をしている場合でも、この方法なら簡単にキャップを開けられます。

ボトルの口は肉厚になっているので、歪んでキャップのねじ込みが渋くなるようなこともありません。

ホワイトガソリンなどは、店頭で販売されている缶ではなく、こうした燃料ボトルで運ぶのを強くお勧めします。

最初に買った時は一度内部を洗浄してから使いましょう。製造工程で、金属カスなどがボトル内にあるかもしれません。

別売りの注ぎ口は、コールマンのシングルストーブ・ランタンなど、細い燃料補給口に燃料をそそぎいれるのにとても便利なので、見かけたら買いましょう。紛失を防ぐために、紐をつけてキャップに縛っておくといいです。

尚、こうした燃料ボトルは内面加工などされていないため、飲料ボトルとして流用するのはお勧めしません。
XGK EX

XGK EX

/Misc.