メンテナンス用品 / 自転車

更新日:09-01-04 01H







 ここでの情報はAmazon より抽出しました。

メンテナンス用品

SERFAS FP-200 ブルー

SERFAS FP-200 ブルー

/Misc.
おすすめ度: おすすめ度:4.0
Review
スポーツサイクル専門ショップのお兄さんに勧められて購入。
7気圧程度までなら、余裕で入れられます。
また、メーター外周部の「三角マーカー」リングも気が利いています。

自分の使い方はこんな感じ…
(1) 三角マーカーを目標の気圧にセット。
(2) 自転車に接続して、三角マーカーの手前まで、とりあえずポンピング。
(3) 三角マーカーに近づいたら、メーターの針と三角マーカーを睨みながら、ハンドルを1/2位でポンピングしたり、1/4だけポンピングしたり…。

そう、気圧が高くなってきても、ハンドルが軽いのです!
(自分のクロスバイクはMax7.5気圧なので、7気圧より上の操作感はレビューできません。)

買い物自転車用のポンプや、安物のポンプでは、4気圧あたりからフルポンピング&高速往復が必要になって、重労働になりますよ。

評価は、ちょっと値が張るので星1つ減らして、星4つです。
使用感や、性能は満点。あとは、価格が700〜1000円位安ければ、星5つなんだけどなぁ。
topeak(トピーク) マウンテン ロケット AL マスターブラスター PPM053/TMTR-AL

topeak(トピーク) マウンテン ロケット AL マスターブラスター PPM053/TMTR-AL

/スポーツ用品
おすすめ度: おすすめ度:4.0
Review
かなり小さいです。CO2ボンベ式のをちょっと大きくしたぐらい。
ウェストバッグにも入っちゃうし、付属のブラケットでボトルケージ台座につけたら500ccボトルより小さいくらいです。
ノズルを外して中のゴムのパッキンを上下入れ替える事により米、仏両方に対応してますが、
説明書が入って無く、パッケージにも両対応としか書いてなくて最初、切り替え方がわかんなかったです。
一応120psiまで入るとなっていますが、ポンプを引くときには入らずに押すときにしか入らないし、
本体が小さくてストロークが短いので、これで高圧にするのはかなりきついと思います。
あくまで緊急用と割り切れば問題なしです。
同じ物で黒のカーボンボディのもありますが、値段の差が大きいので私はアルミボディで十分です。
パークツール スーパーパッチ GP-2C

パークツール スーパーパッチ GP-2C

/Misc.
おすすめ度: おすすめ度:2.0
Review
安売りしているショップの実勢価格からするとかなり高いので星ふたつ。
使用法のコツですが、最近のチューブには表面にアブラ(タイヤの内側と張り付かせない為とおもわれる)が付いているので必ず脱脂してから貼付けるようにしないとすぐにはがれてしまいます。
脱脂には合成洗剤または純石鹸(純石鹸のほうが油は落ちます)で洗う手もありますが、パーツクリーナーなど吹き付けても良いでしょう。その場合は乾燥するまでまってから、一緒に入っているサンドペーパーでしっかりこすってもう一度パーツクリーナーを吹いてしっかり乾燥させてから貼付けます。
のりの付いている面を指でつまむとチューブ側をせっかく脱脂しても指の脂がまた付いてしまいますから爪などでつまんで貼付けるようにすると良いでしょう。
空気を含ませないようにしっかりと貼付けたら、チューブをきれいなウェスなどでサンドイッチしてパッチを貼った部分をプラスティックハンマーで軽く叩いて押さえておけば完璧です。
すぐにエアーを入れても大丈夫ですが、出先でもないかぎりは1時間ほどしてからチューブが径なりに膨らむ程度エアーを入れて安全の為に半日ほど置いてエアー漏れがないことを確認してからホイールに挿入するといいでしょう。
パークツール スポークレンチ SW-2 Y-8094

パークツール スポークレンチ SW-2 Y-8094

/Misc.
おすすめ度: おすすめ度:5.0
Review
 他社の複数のニップルのサイズに対応できるレンチも使用してみたが、精度が悪く、使うとニップルを舐めそうだし、いちいちサイズを確認しなくてはならなかったので使用を中止。本製品を使用してみると作業効率が上がった。精度も良くニップルをしっかりつかんでくれる。ニップルにはサイズがあるので、よく確認して使用してください。
パナレーサー(Panaracer) 鉄製ポンプ(タンクゲージ付 仏式バルブ専用) BFP-SGTW2

パナレーサー(Panaracer) 鉄製ポンプ(タンクゲージ付 仏式バルブ専用) BFP-SGTW2

/Misc.
おすすめ度: おすすめ度:5.0
Review
 タイヤの性能を発揮させるにはそのタイヤに設定された空気圧(タイヤのサイド部分に表示あり)に調整することが不可欠。空気圧の低くなったタイヤとちゃんと設定圧に調整されたタイヤを乗り比べると、後者はころがり抵抗が低く、曲がる時の力が横に逃げる感じ(タイヤの変形で生じるもの)が減少し、安定感が高まります。スポーツ車でこのような乗り味を得るにはゲージ付のポンプが不可欠です。
 本製品はこの条件を満たし、白地に青の"Panaracer"のシールを貼ったポンプ部と、収納性を考慮した折り畳みができる脚部の黒のデザインはもう既にかなりの年数、使っていますが、旧さを感じさせません。丈夫で、しかもメンテナンス用のアクセサリーやオプション部品がしっかりしているので、愛着が湧き、使い続けています。