メンテナンス用品 / 自転車

更新日:09-01-04 01H







 ここでの情報はAmazon より抽出しました。

メンテナンス用品

SAGISAKA 板スパナ 30400

SAGISAKA 板スパナ 30400

/スポーツ用品
topeak(トピーク) ジョーブロー ターボ PPF037/TJB-TBO

topeak(トピーク) ジョーブロー ターボ PPF037/TJB-TBO

/スポーツ用品
おすすめ度: おすすめ度:3.0
Review
スマートヘッド内部のゴムが丁寧に抜き差ししているのにすぐに痛んでしまいました。特にこれといってゴムの劣化による不都合は感じていないのですが、補修部品が手にはいるのか分からないのでいつ壊れてしまうか不安です。

また仏式や米式のみの利用をオススメします。言い換えるなら英式にエアを入れたい方は別のポンプを買った方が良いです。仕方ないのかも知れませんが、英式の場合ゲージが使えないし付属のアダプタを付けても「シューシュー」漏れてしまうことが多くてストレスがたまります。

ホースやヘッドをコンパクトに収納できるのはとても良いと思います。少し重いかも知れませんが持ち運びに不便はありませんでした。
TOPEAK(トピーク) Xツール

TOPEAK(トピーク) Xツール

/スポーツ用品
おすすめ度: おすすめ度:4.0
Review
タイヤレバー、チェーン切りとか普通は使わないので
これで十分です。しいて言えば−ドライバーがあれば
完璧でした。
使った感じも携帯ツールにありがちな緩みも無く
しっかりしています。
サイズ的には少し長いかなと思いましたが、締めやすく
太さも丁度良く。携帯ツールの枠を超える使い勝手だと
おもいます。
topeak(トピーク) ミニ6 TOL127/TT2406

topeak(トピーク) ミニ6 TOL127/TT2406

/Misc.
おすすめ度: おすすめ度:5.0
Review
5サイズのアーレンキー(六角レンチ)とプラスドライバーをそなえたツールです。

スポーツタイプの自転車は多くの調整をアーレンキーがあればこなすことができますから、
部品の緩みや調整などに備えて持ち歩くなら、このちいさなツールがよい選択になると思います。

また、各ツールを引き出すときの硬さは、側面のボルトで調整が可能です。




TOPEAK(トピーク) スマートヘッド デジタルゲージ APG001

TOPEAK(トピーク) スマートヘッド デジタルゲージ APG001

/スポーツ用品

Review
仏式では上手く使わないと、空気圧を測るところか、タイヤの空気がすべて抜けてしまう。(笑)
上手に測れたとしても、取り外し時にバルブにパッキンが付いたまま外れてしまう。

また、形状にも問題があり、一番握りやすい持ち方で計測しようとすると、
ON/OFFスイッチに指が干渉してしまって、力を入れて差し込むことすらできない。
オートOFFも早いので、ストレスが溜まるばかり。

TOPEAKは安くて良い製品が多いが、これだけはオススメできない。
TOPEAK(トピーク) ミニマスター ブラスター(ゲージ付) PPM013/TMMB-2G

TOPEAK(トピーク) ミニマスター ブラスター(ゲージ付) PPM013/TMMB-2G

/スポーツ用品
おすすめ度: おすすめ度:3.0
Review
ハンドルを押しても引いても空気が入ります。
ただコツが必要で、ポンプを支える腕を伸ばした方が楽です。
力のある男性なら8気圧以上入りますが女性では4気圧以上入れるのは無理かも‥。
シマノ(サイクル) シマノ チェーン切り TL-CN27 3609

シマノ(サイクル) シマノ チェーン切り TL-CN27 3609

/スポーツ用品
おすすめ度: おすすめ度:5.0
Review
サイズが大きいため、携帯には向きません。
反面、使いやすさでは他のチェーン切りを圧倒します。

力が入れやすく、サビなどで固着したチェーンも扱いやすいですが、
しっかりと規定の位置にチェーンをセットしてピンを垂直に押すように
心がけることが大事です。

ピンを折るならまだしも、本体のガイド部分も意外と脆いので注意を要します。
UNICO Bikeguy B-Stand

UNICO Bikeguy B-Stand

/スポーツ用品
パークツール ボールポイントレンチセット AWS-8 Y-8031

パークツール ボールポイントレンチセット AWS-8 Y-8031

/スポーツ用品
おすすめ度: おすすめ度:5.0
Review
ヘキサゴンレンチの先端がボール・ポイントになっている本製品は、握りの部分も特長的で使いやすく、わざとトルクもかけられないように工夫されているのだろうか。
ボール・ポイントはレンチが垂直に入りにくい場所には便利だが、締め付けトルクが必要なところへ無理矢理使うと先端のボールがちぎれてしまったり、ネジをなめてしまうことがある。
だがこの製品は中指と薬指に使いたいサイズのレンチを挟んで握れば自ずとトルクがかけられないようになっている。
ここがパークツールの工具設計の良心なのだろう。
特にアルミ製のネジなどはなめやすいしきちんとトルクで管理したほうがいいだろう。